伊東潤自らが主催し、
ファンの皆さんと作品・歴史について語り尽くす『伊東潤の読書会』。

 

 

第26弾は、『修羅の都』。
「武士の世をつくる」。頼朝の悲願を背負い、妻として母として時代の要となった北条政子。
頼朝晩年の謎をも大胆に描く傑作時代長編です。
2022年の大河ドラマの予習としても最適です!

 

 

 

【詳細】

日時:2021年6月26日(土) 15:00開始 18:00終了予定
*終了後、希望者のみでオンライン懇親会も予定しています。

場所:オンライン

読書会参加費:1000円

 

 

【読書会プログラム(予定)】

■各グループごとに『修羅の都』を基にしたディスカッション。
・読んだ感想
・好きなシーンやセリフなど
・疑問や質問、など

■伊東潤による『修羅の都』をより楽しむための解説や意見交換、大河ドラマとの接点

■伊東潤ファンイベント活動報告、及びイベント予定など

 

 

 

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